
「パターンウィーバーSysML」は、SysMLの以下のダイアグラムに対応しています。
要件図
ステートマシン図
パッケージ図
ユースケース図
シーケンス図
アクティビティ図
ブロック定義図
内部ブロック図
パラメトリック図
※画像をクリックすると拡大図が表示されます。
パターンウィーバーSysMLでは、以下のような「パターンウィーバー Standard Edition」の機能を利用することができます。

C++ソースコード生成に対応
(各開発フェーズをクリックすると拡大図をご覧いただけます。)
* 一部多言語に対応していない要素があります。
その他の対応機能についてはパターンウィーバーサイト
をご覧下さい。
¥98,000(税込み)
SysML入門講座を受講頂いた方を対象に、本製品をキャンペーン価格にて、ご提供させて頂きます。
2010年5月26日(水)~2010年9月30日(木)
定価98,000円(税込み)のところ、39,200円(税込み)にてご提供
すでにパターンウィーバーをご購入いただいているユーザーの方には、追加費用をお支払いいただくことでSysML版へのアップグレードをさせていただきます。
アップグレードパスによるご注文は、下記お問い合わせにて受け付けております。
※1ライセンスの価格になります。
ご購入前の評価版もご用意しております。
ダウンロードは、こちらをご覧下さい。
SysMLとは、ソフトウェアだけでなく、ハードウェア、情報、人、手続、設備、要件などを含むシステム全体を記述するためのモデリング言語です。
オブジェクト指向技術の標準化、普及をすすめるために設立された業界団体であるOMGによって策定されました。
SysMLの詳細についてはOMGのサイト
から仕様書が入手できます。
下の図は、システム開発の一般的なプロセスを表す V 字モデルと呼ばれるものです。
SysML は、この中で要求定義、システムアーキテクチャ設計、ソフトウェアアーキテクチャ設計の工程を対象としています。

SysMLは、主にソフトウェアの設計のために利用されるUMLをベースにして、システム開発向けに拡張およびサブセット化した言語です。
次の図は、SysMLとUML2の関係を表現した概念図です。

SysMLは以下のようなダイアグラムから構成されています。

4分類、9種類のダイアグラムは、互いに関係を持ち、検証に必要な情報を補い合っています。図を組み合わせることで、さまざまな観点からモデリングすることが出来ます。
※画像をクリックすると拡大図が表示されます。
ご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。
株式会社テクノロジックアート 営業部
〒113-0033 東京都文京区本郷4-1-4 コスモス本郷ビル9階
TEL 03-5803-2788
FAX 03-5803-2989
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